2009年5月18日月曜日

松本人志が“デキ婚” お相手は一般女性

ご訪問有難う

少し休みすぎました。
これから少しづつ再開します。

よろしくお願いします。


お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(45)が17日、結婚したことを所属事務所を通じて発表した。お相手は一般人女性で、現在妊娠中という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090517-00000512-sanspo-ent


上の話し聞いてみました?
女性の好き勝手の会話です
でも本音です

これほど男性下着に関心有るという事
つまりは、それと無く男性の下着を想像したりして、見てるのかな?

若者は衣替えのシーズンにこそ、思い切って下着を変えたら
せっかくならもてるぱんつ。

勝負下着のボクサーパンツ




この様に沢山の種類の色柄があり
自分に一番合ったものを自由に選べる
決断の遅い人は、流行に乗り遅れるんだな・・・

私がそうだった
よく「ダサい」と言われた
今度だけは、早めに手に入れて良かった
勝負下着、男になれた
通販の良さは、人と対面しなくて良い
決済がカードで良い

着払いでも良い
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2009年3月27日金曜日

6歳長男を山に置き去った疑い 母親を逮捕

実の親がどうして、?
こんな事が出来るのかね

今の若い人は、自分の事しか
考えに無いのかね
 
少し考えればわかる事・・・死ぬかも知れないのに!

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 6歳の長男を山中に置き去りにしたとして、新潟県警三条署は26日夜、保護責任者遺棄の疑いで、母親の無職、西川博美容疑者(33)=同県三条市荻堀=を緊急逮捕した。同署の調べに対し、「自分の言うことを聞かず腹が立った」と容疑を認めているという。

 同署の調べによると、西川容疑者は26日午後5時40分ごろ、言うことを聞かない長男に腹を立て、自宅から約3キロ離れた同市中野原の山中に車で連れ出し、長男を置き去りにした疑いがもたれている。長男は約45分後、約600メートル先の民家に助けを求め、家人の女性が三条署に届け出た。

 新潟地方気象台によると、26日夜の新潟県内は上空に強い寒気が入りこみ、降雪を記録。三条市の午後6時現在の気温は3度で、深夜には0度近くまで冷え込んだ。

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2009年2月12日木曜日

米の八つ子、学会指針違反?医師調査へ…受精卵6個を子宮に

米の八つ子、学会指針違反?医師調査へ…受精卵6個を子宮に
2月11日22時8分配信 読売新聞


 【ロサンゼルス=飯田達人】米カリフォルニア州で先月26日に生まれた八つ子について、医師が6個の受精卵を母親の子宮に戻していたことから、米生殖医学会が定めた指針に違反していた可能性が高いとして、同学会や同州医療局が医師の調査に乗り出す事態となった。

 体外受精では、妊娠率を高めるため、複数の受精卵を子宮に戻すことがあるが、同学会は2006年制定の指針で、母子への危険が伴う多胎妊娠を避けるため、35歳未満の女性の場合、戻す受精卵を原則1個か2個としている。指針に違反した医師は免許を剥奪されることもある。

 八つ子を出産した女性(33)は既に、同じ友人から精子の提供を受け、5回にわたる体外受精で、双子を含む7歳から2歳までの子供6人をもうけていた。女性は、6個の受精卵を子宮内に戻すよう求め、医師はこれに応じたという。6個のうち2個が分裂し、八つ子が誕生したとみられる。米メディアによると、担当医師は、不妊治療の先駆者として知られるマイケル・カムラバ氏(57)だという。

最終更新:2月11日22時8分


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2009年2月9日月曜日

骨粗鬆症治療に光 阪大で骨の破壊抑える画期的治療法発見

骨粗鬆症治療に光 阪大で骨の破壊抑える画期的治療法発見
2月9日12時56分配信 産経新聞


 骨粗しょう症や関節リウマチの原因となる細胞の働きを解明し、マウスの骨の破壊を食い止めることに、大阪大学免疫学フロンティア研究センターの石井優准教授らが成功した。英科学誌ネイチャー電子版に9日、発表した。

 骨は常に新陳代謝を繰り返しており、破骨細胞と呼ばれる細胞が古い骨を壊している。骨がぼろぼろになる骨粗しょう症や関節リウマチのほか、がんが骨に転移する際は、破骨細胞の働きが強くなることが知られている。だが、破骨細胞が実際に骨の中でどのように働いているかはこれまで明らかになっていなかった。

 石井准教授らは、アメリカ国立衛生学研究所との共同研究で、特殊な顕微鏡を使い、世界で初めて生きたまま骨の内部を観察することに成功。破骨細胞の動きが、血中に流れる脂質の一種「スフィンゴシン1リン酸(S1P)」という物質により調節されていることを発見した。

 また、石井准教授らはS1Pに構造が似ている化合物を使い、骨粗しょう症の状態にしたマウスの骨の破壊を6割軽減することに成功した。

 石井准教授は、この治療法で骨の破壊の進行を止めるだけではなく、骨密度の修復も期待できるとし、骨が破壊される病気への根本的な治療法につながるという。石井准教授は「新たな骨の治療薬の開発につながる成果。早く臨床応用していきたい」と話している。

【関連ニュース】
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最終更新:2月9日13時14分

2009年2月8日日曜日

<転落死>3歳男児が団地16階から  <Death from fall>3 years old boy from housing complex the 16th floor 

<転落死>3歳男児が団地16階から 兵庫・西宮
2月8日15時18分配信 毎日新聞


 8日午前9時45分ごろ、兵庫県西宮市高須町1の「武庫川団地12号棟」16階に住む女性(36)から「子どもがベランダから転落した」と110番通報があった。県警甲子園署員が駆けつけると、女性の長男、黒木健登君(3)が建物の下に倒れており、搬送先の市内の病院で死亡が確認された。同署は健登君がベランダの柵を自分で乗り越えて落ちたとみて調べている。

 同署によると、健登君は身長95センチ。ベランダの柵は1.3メートルあったが、ベランダには高さ65センチのエアコンの室外機があり、その上に乗って誤って柵を越えたとみられる。柵の手すりには子どもの足跡があった。事故当時、母親は室内で洗濯中だった。母親はベランダの鍵は閉めていたと話しており、健登君が自分で開けたらしい。【幸長由子】

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最終更新:2月8日16時1分

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2009年1月20日火曜日

<救急隊>出動先間違え遅れ、死亡  <Emergency services>Make a mistake in dispatch ahead and is late and die

<救急隊>出動先間違え遅れ 80代女性搬送先で死亡 横浜
1月19日23時4分配信 毎日新聞


 横浜市は19日、栄消防署(栄区)の救急隊が出動先を間違えて到着が8分遅れたと発表した。患者の80代後半の女性は、救急車到着時は心肺停止状態で、その後搬送先の病院で心筋梗塞(こうそく)で死亡した。市は到着遅れと死亡の因果関係については「判断がつかない」としている。

 市安全管理局によると、女性の家族から連絡を受けた医師が午後1時ごろ、「呼吸が苦しいようだ」と119番。救急隊員4人が救急車で出動し、同9分ごろ、女性の自宅がある団地と道路向かいに隣接する似た名の別の団地に到着したが、探し当たらなかった。結局、近所の住民に確認して女性宅に到着したのは同17分だった。指令後に地図で確認した際の思い込みが原因とみられる。

 上原美都男・市安全管理局長は「ご家族におわび申し上げるとともに、原因を究明し、二度とこのようなことが起こらないよう徹底する」とコメントした。【野口由紀】

最終更新:1月19日23時4分



【関連記事】
・ 救急隊:似た名前の団地、間違えた 8分遅れ到着、80代女性死亡--横浜
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緊急なのに出先を間違えるとは、救急にならない。
お互い人間だから、勘違い、思い違いなどある。
再発し似ように注意第一。

2009年1月19日月曜日

<がん>誘発するたんぱく質を特定 九大グループ <Cancer>Kyushu University group specific with protein to cause

 九州大生体防御医学研究所の中山敬一教授(細胞生物学)のグループが、がんを抑制する遺伝子「p53」の働きを妨げるたんぱく質を特定した。このたんぱく質はがんを誘発する機能があり、増殖すると、がんを発症しやすくなると考えられている。たんぱく質の働きを解明することで、新たな抗がん剤の開発につながる可能性もある。18日付の英科学誌「ネイチャー・セル・バイオロジー」電子版で発表した。

 p53は、異常な速さで増殖するがん細胞などを根絶するため、細胞を自滅に導く機能がある。だが、がん細胞と同レベルの速さで著しく増殖する胎児期の細胞はp53の影響を受けず、その理由は謎とされてきた。

 研究グループは、p53に結合し、胎児期に多く生産されるたんぱく質「CHD8」に着目。胎児期のマウスによる実験で、CHD8が結合したp53が機能しなくなることを突き止めた。また、これまでの研究では、培養したがん細胞ではCHD8の発現量が多く、マウスにCHD8を皮下注射するとがんを発症する傾向も出ているという。

 中山教授は「CHD8はがんを誘発する“がん遺伝子”といえる。CHD8の機能を抑える薬を開発すれば新しい抗がん剤になると期待できる」と話している。【門田陽介】

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カロリーを抑え、寿命を延ばす「カロリスジャパン」が発足
脳の記憶プロセスに関するメカニズムの一部が続々と解明

最終更新:1月19日8時54分

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